車中泊で旅する 淡路島

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1998年に開通した明石海峡大橋により、大阪市内からおよそ1時間で渡れるようになった淡路島は、京阪神から最寄りの「リゾート地」として、多くの人々に親しまれている。
 
一周約200キロの淡路島は、マイカーなら日帰りでも十分に楽しめる大きさだ。確かに海はほどよくきれいで、食べ物も悪くないし、歴史的な見どころも、ファミリーで楽しめる遊園地のような施設もそこそこに揃っている。
 
しかし、それは言ってみれば「オール4」の通信簿。
一般人にすれば、なかなか民宿やホテルに1泊しよう!とまではいかないようだ… 
ただ見方を変えれば、淡路島はいつ訪ねても「それなりに楽しむことができる旅先」ともいえる。
 
ちなみに、リゾートの語源はフランス語の"resortir"で、「再び出かける」という意味。一度で終わることなく、何度でもそこに行きたい場所であることらしい…
筆者の場合、朝夕は釣りをして、昼間は季節の花や景色を楽しみ、夜は名物料理や淡路牛に舌鼓を打つ… 淡路島ではそういう時間の過ごし方をすることが多い。
ありがたいことに、コンビニや日帰り温泉は島内に点在しており、道の駅やキャンプ場も充実していて、どこで車中泊をしてもさほど不自由は感じない。
 

淡路島へのアクセス

明石海峡大橋
 
マイカーの場合は、阪神高速道路もしくは、中国自動車道または山陽自動車道経由で、垂水ジャンクションから神戸淡路鳴門自動車道に乗り換えて、明石海峡大橋を渡る。なお、高速道路以外の道はなく、既にフェリーも渡航していない。
【明石海峡大橋】
全長3,911m、中央支間1,991mを誇る、世界最長の吊り橋。
建設当初は全長3,910m、中央支間1,990mであったが、1995年(平成7年)1月17日の兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)で地盤がずれ、橋が1m伸びたというエピソードが残る。
主塔の高さは海面上298.3mで、国内では東京スカイツリー、東京タワー、阿部野橋ターミナルビルに次ぐ4番目にランクされ、横浜ランドマークタワーよりも高い。
 

ここがええで。淡路島

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