最新号

車中泊とクルマ旅
最新情報はブログでどうぞ…
クルマ旅Bururuu

カップルでクルマ旅を楽しみたい貴方に贈る

とっておきのコンテンツです。

  トップ<クルマ旅Bururuu<最新号
クルマ旅と車中泊の情報サイト
■ホーム
■サイトマップ
■リンクについて
■メールマガジン登録解除
■特定商取引に関する表記
■お問い合わせ・ご相談
Thanks!
クルマ旅の宿
ピンポイント・アドバイス
■車中泊の用語解説
■今はSA・PAが面白い
■ベッド作りのコツ
■スリーピングバッグで快眠
道の駅レポート
サービスエリア・レポート
有料パーキング・レポート
オートキャンプ場レポート
車中泊グッズ
明石大橋の完成により、24時間フリーにアクセスできる親近感と利便性を手に入れた淡路島。瀬戸内と近畿の潮目に位置するこの島には、雄々しさと都会的センスが同居する。
 
 
 

日帰りでこの島を訪ねると、想像以上に懐が深いことを思い知らされる。

名の知られた町と宿泊施設が点在する東岸は、島の顔として古くから発展し活気に満ちている。レジャーやリゾートという言葉の響きに魅力を感じるのなら、迷わず北・東・そして洲本からはショートカットで南へ回るルートをお勧めする。

 
対して西岸は、素朴な海の暮らしを垣間見ることのできる地域である。そこには、華やかな公園リゾートの影に隠れた、日本の原風景が今でも宿る。南北に長い島の形状のおかげで、西側からはどこの浜にでても黄昏時に描かれる、陽と海の光絵を存分に楽むことができるだろう。ただし大きなスーパーはないので、買出しは東部か南部で先に済ませておくといい。
 
 

クルマ旅Bururuu淡路島 A4カラー11P(PDFデータ)

一部 300円
 
p2
p3
p4
p5
p6
p7
p8
p9
p10
p11
クルマ旅Bururuu
最新号はこちら
 
発売中の著書
快適!車中泊のハンドブック。
全国有名書店の店頭、オンラインストアにて、第二版、好評発売中です。

写真及び文章の無断転用はご遠慮下さい。 Copyright(C)2008 爽生 All Rights Reserved.