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ニセコ温泉郷と、新しくなった「湯めぐりパス」の意外なメリット

北海道の温泉地といえば、登別(のぼりべつ)、定山渓(じょうざんけい)、層雲峡(そううんきょう)、阿寒湖あたりが有名で、団体ツアーはそのどこかを宿泊地に加えるのが常道だ。 しかし車中泊のクルマ旅では、これから紹介するニセ...
2018.08.22
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硫黄臭と周囲の景色が期待を抱かせる、ニセコ五色温泉旅館

この温泉館は、いきなり暖簾ををくぐるのではなく、まずは周りの景観を味わってからのほうが面白い。 写真は温泉館の上手にある「五色温泉インフォメーションセンター」の展望所から撮影しているが、ニセコアンヌプリとイワオヌプリの登山口に...
2018.08.22
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ホテル甘露の森は、抜群の美肌効果を誇る「森の天空露天風呂」

「ニセコ昆布温泉」にある湯めぐりパスが使えるリゾートホテル。温泉割引クーポン券がついた北海道のローカル情報誌「Ho」の、半額クーポン協賛の常連施設なので、リピーターなら既にご存知かもしれない。 豊富な湧出量を誇る自噴泉...
2018.08.22
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ニセコワイスホテルは2018年3月で閉館。中国資本が買収?

「あろうことか!」と耳を疑ったこの重大ニュースを知ったのは、2018年7月のニセコ訪問の時だった。道の駅ニセコビュープラザで「湯めぐりパス」を購入した時に、利用施設にその名がないことに気づき、確認してしてみて発覚した。 実は筆...
2018.08.22
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ニセコ湯本温泉の源泉・大湯沼の脇に建つ日帰り温泉施設 「雪秩父」

ニセコ五色温泉旅館と同様、この温泉も入館する前に、まずは雪秩父を含むニセコ湯本温泉の源泉である「大湯沼」の周辺を散策したい。 「大湯沼」といえば登別温泉のほうが有名かもしれないが、ニセコパノラマライン(道道66号線)沿...
2018.08.22
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とんかつ定食を頼むと無料で入浴できる、ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭(ゆごころてい)

2005 年6 月にリニューアルされ、黒を基調とするモダンな佇まいに生まれ変わった湯心亭。朝6 時から24 時まで営業しているのは、ニセコ界隈ではここだけなので、もし前日に温泉に入り損なった時は、ここを覚えておくといい。 ...
2018.08.22
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メタケイ酸を豊富に含む美肌の湯処。いこいの湯宿いろは

ニセコアンヌプリのゴンドラ乗り場の近くにある温泉宿に、写真のニセコ湯めぐりパスで入浴してきた。この施設の旧名は「ホテルニセコいこいの村」。2015年6月にリニューアルオープンをうけ、現在は「いこいの湯宿 いろは」の名前で親しまれてい...
2018.08.22
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