大分県 長湯温泉の車中泊事情

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長湯温泉には道の駅があるので車中泊の心配はない。
そう信じている人は、チョット甘いかもしれない。本当かどうかはわからないが、今や長湯温泉は九州でトップクラスの人気を誇り、由布院や黒川温泉の次に人が来る。そんな話が誠しやかにネットに出るくらいだ(笑)。
もっとも実際に現地に行けば、それが眉唾であることはスグにわかる。なぜなら、お客を収容できる宿の数が圧倒的に違うからだ。ただし、それは駐車場のキャパにも共通している。つまりは混雑していて、夜間満車の日も少なくはない。
 
道の駅ながゆ温泉
 
■車中泊スポット
 

道の駅ながゆ温泉

道の駅ながゆ温泉の駐車場は2箇所に分かれているが、車中泊に便利なのは観光案内所と、きれいなトイレのあるヘッダー写真の第1駐車場だ。ただしこちらは14台しかクルマが置けない。そのため休日前は、夕方遅く到着すると満車の可能性が高いだろう。収容台数は

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道の駅ながゆ温泉
 

水の駅おづる

キャブコンのキャンピングカーや、屋根にボックスを載せたクルマにとって、長湯温泉は用心が必要だ。高さ制限のない第一駐車場には、たった14台のスペースしかないのだが、そこにトイレがあるため、クルマの背丈に関係なく、車中泊客はまずそこに停めようとする。幸いにも

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水の駅おづる
 
※このページは、「車中泊(キャンピングカー)で温泉旅」の「九州 大分県・長湯温泉」の<滞在&車中泊>です。
 
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