ニセコ

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道の駅

道の駅 ニセコビュープラザ 車中泊好適度をクルマ旅のプロがチェック!

クルマ旅のプロがまとめた、ニセコにある人気の「道の駅 ニセコビュープラザ」の車中泊に関する記述です。
2019.09.18
道の駅

道の駅 名水の郷きょうごく 車中泊好適度をクルマ旅のプロがチェック!

クルマ旅のプロがまとめた、ニセコの湧水公園と日帰り温泉に隣接する「道の駅 名水の郷きょうごく」の車中泊に関する記述です。
2019.06.24
18.特選スポット

羊蹄のふきだし湧水が自由に汲める、ニセコ・京極にある「ふきだし公園」

「冷たくて美味そう!」「行ってみたい!」 ここは理屈ではなく、ビジュアルでその素晴らしさを伝えたいと思う場所だ。ゆえに記事を収録するカテゴリーを、「グルメ」にするか「観光スポット」にするかで迷った結果、どちらにも入れることにし...
2018.09.07
ニセコ

道の駅ニセコビュープラザの近くで、無料の美味しい天然水が汲める「羊蹄山の湧き水」

「羊蹄山の湧き水」は、真狩村の羊蹄山登山口の近くにある湧水汲み場のこと。「京極のふきだし湧き水」で有名な「ふきだし公園」とは、羊蹄山を挟んだほぼ反対側に位置している。 実はこの2箇所以外にも、羊蹄山山麓には天然の湧水ポ...
2018.09.07
道央

ニセコひらふにあるエキゾチックスポット、カフェ&レストランJoJo‘s

ウインターシーズンになると、スキーリゾート・ニセコに多くの外国人がやってくる話はよく耳にする。人気が出始めた2000年当時はオーストラリア人が多かったようだが、現在はフランス、イギリス、ドイツ、北欧など、ヨーロッパ各国からもスキー・...
2018.08.28
道央

京極温泉は、「道の駅名水の郷きょうごく」から歩いて行ける日帰り温泉 

羊蹄山の湧水が自由に汲める「ふきだし公園」と隣接する、道の駅名水の郷きょうごくから徒歩圏内にある公営の温泉施設。 竹下内閣時代に実施された「ふるさと創生事業」の一環として1993 年にボーリングを開始、3 年後にスリーユー(湧...
2018.08.23
道央

車中泊の朝食をちょっと豪華に。人気の乳製品がテイクアウトできる、ニセコ高橋牧場「ミルク工房」

孫でも同伴していない限り、この手の観光牧場には、なかなか目が向かないのが中高年の車中泊旅行者だと思うが(笑)、ここは「例外」にしてもいいところだ。 羊蹄山の眺望が素晴らしい敷地の中に、レストラン・カフェ以外に、雑貨店や...
ニセコ

ゆったりと時を過ごすのが、リピーターたちのニセコ・ライフ

正直なところ、道東や道北で存分に北海道の大自然を見てきた旅人に、ニセコ周辺でお勧めしたいと思う観光スポットは限られている。 それはガイドブックを見ても明らかだ。「るるぶ」や「まっぷる」で大きく紙面が割かれているのは、小洒落たレ...
2018.08.23
道央

「つつじコース」が面白い、真狩村ふれあいパークゴルフ場

最初に断っておくが、筆者がお勧めしたいのは、真狩村ふれあいパークゴルフ場の中の「つつじコース」だけである(笑)。 ゴルフでも同じだが、パークゴルフコースというのは大きく分けて2種類ある。ひとつは写真のように、広大な敷地...
ニセコ

ニセコパノラマラインと神仙沼

日本海に面した岩内町の国道229号から、ニセコ連山を横断して洞爺湖町まで続く北海道道66号(岩内洞爺線)が、通称「ニセコパノラマライン」と呼ばれている観光道路だ。ただ、わざわざドライブに行かなくても、ニセコ界隈をクルマで周遊すれば、...
13.車中泊に不適切なスポット

細川たかしの銅像が立つ真狩川河川公園は、朝夕の散歩に最適。

羊蹄山の南麓に広がる真狩村は、じゃがいも・人参・大根・アスパラなどの野菜と花の生産が盛んなところだ。とりわけユリの栽培は、道の駅にフラワーパークと名がつくほど盛んで、ユリ根の生産量は日本一を誇っている。 と同時に、真狩...
ニセコ

コスパはどうなの? ニセコアンヌプリの「1000メートル台地展望台」

「1000メートル台地展望台」は、北海道屈指のスキーリゾート地として知られるニセコアンヌプリの中腹にあり、正面に羊蹄山を望み、洞爺湖や日本海、さらに噴火湾まで見渡せるビュースポット。確かに晴れた日に行けば、清々しい陽気のもとで写真の...
キャンプ場

ニセコの五色温泉でのんびりしたい人には、1泊300円のニセコ野営場が最適

ニセコアンヌプリの登山口がすぐ横にあるこのキャンプ場は、ニセコを訪れる観光客やレジャー目的の人向けというより、明らかに登山客を意識している。そのため、テントサイトは駐車場と離れており、オートキャンプには適していない。 とはいえ...
12.ベスト車中泊スポット

無料で利用できる、ルスツふるさと公園のデイキャンプ場

「ルスツふるさと公園」は、「道の駅ルスツ230」に隣接する広大な公園で、その一画に無料のデイキャンプ場がある。 「道の駅ルスツ230」は車中泊的見地から云えば「可もなく不可もなく」というところ(笑)。駐車場はフラットだ...
2018.08.22
道央

源泉かけ流しで200円。地元でも人気の留寿都温泉

道の駅ルスツ230から国道230号を洞爺湖方面へ5分ほど走り、小さな案内看板の先で枝分かれする農道を右折した先にある。国道から奥まったところにあるため、建物はわかりにくい。そのため飛ばすと間違いなく通り越してしまうので、近くまできた...
2018.08.22
道央

ニセコ温泉郷と、新しくなった「湯めぐりパス」の意外なメリット

北海道の温泉地といえば、登別(のぼりべつ)、定山渓(じょうざんけい)、層雲峡(そううんきょう)、阿寒湖あたりが有名で、団体ツアーはそのどこかを宿泊地に加えるのが常道だ。 しかし車中泊のクルマ旅では、これから紹介するニセ...
2018.08.22
道央

硫黄臭と周囲の景色が期待を抱かせる、ニセコ五色温泉旅館

この温泉館は、いきなり暖簾ををくぐるのではなく、まずは周りの景観を味わってからのほうが面白い。 写真は温泉館の上手にある「五色温泉インフォメーションセンター」の展望所から撮影しているが、ニセコアンヌプリとイワオヌプリの登山口に...
2018.08.22
道央

ホテル甘露の森は、抜群の美肌効果を誇る「森の天空露天風呂」

「ニセコ昆布温泉」にある湯めぐりパスが使えるリゾートホテル。温泉割引クーポン券がついた北海道のローカル情報誌「Ho」の、半額クーポン協賛の常連施設なので、リピーターなら既にご存知かもしれない。 豊富な湧出量を誇る自噴泉...
2018.08.22
道央

ニセコワイスホテルは2018年3月で閉館。中国資本が買収?

「あろうことか!」と耳を疑ったこの重大ニュースを知ったのは、2018年7月のニセコ訪問の時だった。道の駅ニセコビュープラザで「湯めぐりパス」を購入した時に、利用施設にその名がないことに気づき、確認してしてみて発覚した。 実は筆...
2018.08.22
道央

ニセコ湯本温泉の源泉・大湯沼の脇に建つ日帰り温泉施設 「雪秩父」

ニセコ五色温泉旅館と同様、この温泉も入館する前に、まずは雪秩父を含むニセコ湯本温泉の源泉である「大湯沼」の周辺を散策したい。 「大湯沼」といえば登別温泉のほうが有名かもしれないが、ニセコパノラマライン(道道66号線)沿...
2018.08.22
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