「フォトグラファー」がお届けするネイチャーフォト
このページに収録している写真は、1000泊を超える車中泊を重ねてきた「クルマ旅専門家・稲垣朝則」が自ら撮影し、10冊以上に及ぶ車中泊関連の著書に使用している作品です。![]()
このページに収録している写真は、1000泊を超える車中泊を重ねてきた「クルマ旅専門家・稲垣朝則」が自ら撮影し、10冊以上に及ぶ車中泊関連の著書に使用している作品です。

404 NOT FOUND | 車中泊旅行ガイドの決定版! 【車中泊でクルマ旅】
1999年から車中泊に関連する書籍を既に10冊以上執筆し、1000泊を超える車中泊を重ねてきた「車中泊旅行家・稲垣朝則」が、独自の取材に基づく日本全国の旅先情報を、「クルマで旅する人の目線」からお届けしています。
オープンエアの、心地良さと醍醐味を堪能する
※写真をクリックすると拡大表示され、キャプションも表示されます。
- サイドオーニング
- デイキャンプ
- ジンギスカン
- ソウルフード
- フィッシング
- イクラ
- 湖畔にて
- キャンプ
- 雨の日
- シェルター
- キタキツネ
- ゴミ箱破損
筆者が車中泊を始めたきっかけは北海道の旅にある。

それまではキャンプ場にテントを張って家族旅行を楽しんできたが、移動の多い北海道では、夕方テントを設営し、朝早く撤収する毎日の繰り返しになる。
ゆえに、その負担を軽くしたいという思いが強かった。

車中泊が設営と撤収の作業を軽減するとともに、時間を有効活用できる手段であったことは確かだ。
しかし、だからといって無料または1泊1000円程度のキャンプ場が点在する北海道で、オープンエアならではの「心地良さ」と「醍醐味」を楽しまない手はない。
車中泊キャンプのメリットは、それぞれの「いいとこどり」ができる点にある。
旬になれば地元のスーパーに安く出回る毛ガニや北海しまえびも、道の駅ではまず車内で食べることはできない。

そもそも北海道にいるのに、目の前にあるご馳走をツアー客のようにわざわざ自宅に送って食べる必要はどこにもない。
格安のキャンプ場に泊まり、「今、北海道にいる喜び」を噛みしめよう。
北海道ベストショット・コレクション

詳しいのは北海道だけじゃなんです。
車中泊旅行ガイドの決定版! 【車中泊でクルマ旅】
1999年から車中泊に関連する書籍を既に10冊以上執筆し、1000泊を超える車中泊を重ねてきた「車中泊旅行家・稲垣朝則」が、独自の取材に基づく日本全国の旅先情報を、「クルマで旅する人の目線」からお届けしています。






















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