ニセコの温泉

スポンサーリンク
道央

京極温泉は、「道の駅名水の郷きょうごく」から歩いて行ける日帰り温泉 

羊蹄山の湧水が自由に汲める「ふきだし公園」と隣接する、道の駅名水の郷きょうごくから徒歩圏内にある公営の温泉施設。 竹下内閣時代に実施された「ふるさと創生事業」の一環として1993 年にボーリングを開始、3 年後にスリーユー(湧...
2018.08.23
道央

源泉かけ流しで200円。地元でも人気の留寿都温泉

道の駅ルスツ230から国道230号を洞爺湖方面へ5分ほど走り、小さな案内看板の先で枝分かれする農道を右折した先にある。国道から奥まったところにあるため、建物はわかりにくい。そのため飛ばすと間違いなく通り越してしまうので、近くまできた...
2018.08.22
道央

硫黄臭と周囲の景色が期待を抱かせる、ニセコ五色温泉旅館

この温泉館は、いきなり暖簾ををくぐるのではなく、まずは周りの景観を味わってからのほうが面白い。 写真は温泉館の上手にある「五色温泉インフォメーションセンター」の展望所から撮影しているが、ニセコアンヌプリとイワオヌプリの登山口に...
2018.08.22
道央

ホテル甘露の森は、抜群の美肌効果を誇る「森の天空露天風呂」

「ニセコ昆布温泉」にある湯めぐりパスが使えるリゾートホテル。温泉割引クーポン券がついた北海道のローカル情報誌「Ho」の、半額クーポン協賛の常連施設なので、リピーターなら既にご存知かもしれない。 豊富な湧出量を誇る自噴泉...
2018.08.22
道央

ニセコワイスホテルは2018年3月で閉館。中国資本が買収?

「あろうことか!」と耳を疑ったこの重大ニュースを知ったのは、2018年7月のニセコ訪問の時だった。道の駅ニセコビュープラザで「湯めぐりパス」を購入した時に、利用施設にその名がないことに気づき、確認してしてみて発覚した。 実は筆...
2018.08.22
道央

ニセコ湯本温泉の源泉・大湯沼の脇に建つ日帰り温泉施設 「雪秩父」

ニセコ五色温泉旅館と同様、この温泉も入館する前に、まずは雪秩父を含むニセコ湯本温泉の源泉である「大湯沼」の周辺を散策したい。 「大湯沼」といえば登別温泉のほうが有名かもしれないが、ニセコパノラマライン(道道66号線)沿...
2018.08.22
道央

ニセコの車中泊旅行者御用達は、日帰り温泉施設の「まっかり温泉(旧真狩村温泉保養センター)」

道の駅まっかりフラワーセンターからクルマで5 分もかからないところにあるログハウス調の立派な日帰り温泉施設。公営にしては珍しく源泉かけ流しをしていることから、地元住民にも人気が高い。 筆者が「ニセコの車中泊旅行者御用達...
2018.08.22
道央

コインランドリーがある日帰り温泉、「ニセコ駅前温泉 綺羅乃湯(きらのゆ)」

まさに「駅前」(笑)。以前は別の場所に町営の温泉施設があったが、施設老朽化のため2001 年にJR ニセコ駅前にこの施設が新築されたという。 源泉かけ流しが多いニセコ温泉郷にありながら、お湯を循環していることと、羊蹄山...
2018.08.22
道央

とんかつ定食を頼むと無料で入浴できる、ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭(ゆごころてい)

2005 年6 月にリニューアルされ、黒を基調とするモダンな佇まいに生まれ変わった湯心亭。朝6 時から24 時まで営業しているのは、ニセコ界隈ではここだけなので、もし前日に温泉に入り損なった時は、ここを覚えておくといい。 ...
2018.08.22
道央

メタケイ酸を豊富に含む美肌の湯処。いこいの湯宿いろは

ニセコアンヌプリのゴンドラ乗り場の近くにある温泉宿に、写真のニセコ湯めぐりパスで入浴してきた。この施設の旧名は「ホテルニセコいこいの村」。2015年6月にリニューアルオープンをうけ、現在は「いこいの湯宿 いろは」の名前で親しまれてい...
2018.08.22
スポンサーリンク